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空中撮影

ドローンを使用した空中撮影

ドローン Drone とは

無人航空機 Unmanned Aerial Vehicle (UAV)
の中で回転翼機のマルチコプターという、
複数の回転翼で飛行するものをドローンと呼びます。
Droneは雄バチという意味で、
飛行音が雄バチの羽音と似ている事から、
そう呼ばれるようになりました。

空中撮影

ドローンによる映像撮影

高い位置からの撮影や、ドローンならではの低空飛行による臨場感溢れる撮影、
人が立ち入りできない場所での撮影など、
ドローンは様々なシチュエーションにおいて、斬新な視点から画期的映像を撮影します。

ホームページ、PR映像等に使用できる空撮映像を撮影します。
ドローンは飛行時の振動が少なく安定した撮影ができ、
様々な角度の映像が撮影できます。
撮影した映像はご要望に応じた解像度(最大解像度4K)に編集してご提供します。

新築空撮
新築空撮

一生でほぼ1回の大切な住宅購入、
この瞬間を記録に残しませんか。
困難な全体像撮影は
ドローンが得意とするところ。
素晴らしい家族写真、動画は
かけがえのない記念となるでしょう。

●披露宴、運動会、盆踊り大会などの
 ご相談も承ります。
 規制による撮影の制約はありますが、
 早めのご依頼で
 認可の取れることもございます。

撮影料金:5万円~
(車両費、消耗品費等実費を除く。)

ドローンの産業利用

ドローンの産業利用は、災害時の調査や測量・点検作業等、様々な分野に広がっています。
災害時調査では、主に被災画像等のドローンが収集したデータをもとに地形モデルを作成し、被害状況の把握に役立てられます。
建設業界では、将来的な人材不足対策の一つとして、事前点検や測量でのドローン活用が進められています。
点検では、人手の作業で足場を組む必要から時間とコストもかかりますが、ドローンなら飛ばすだけで済みます。
そして、光波測量ではとらえることが困難な地形、状況でも、ドローンによる写真測量は短時間で全容を写し取り、数日かかっていた測量から最終図面出力までの時間を大幅に短縮できます。

ドローンによる測量

i-Construction*の一つとして、
ドローンを活用した測量があります。

測量

ドローンを活用することで、
迅速に三次元モデルを
作成することができるようになりました。
GPSとドローンに搭載したカメラで
撮影した複数の画像から、
三次元モデルを作成します。
当社は長い経験と実績を持つ
シビルエンジニア社と提携しています。

i-Construction*とは

国土交通省の取り組みの一つで、「ICT(情報通信技術)の全面的な活用(ICT 土工)」等の
施策を建設現場に導入することによって、建設生産システム全体の生産性向上を図り、
魅力ある建設現場を目指す取組。 (※ 国土交通省のホームページより抜粋)

国土交通省のホームページは

新着情報

2017年12月1日

Goodsページを更新しました。

2017年8月31日

HPをリニューアルしました。